展覧会 [イベントID : 45205]

開港前後の横浜 村びとが見た1858~1860

開港直後の横浜を描いた肉筆画 横浜開港資料館蔵・新堀豊彦氏寄贈

「地元の村に住んでいた村びとが開港前後の横浜をどのように見たのか?」という架空の設定のもと、横浜開港(1859年)前後の2年間(1858~1860年)の横浜の移り変わりを、浮世絵・地図・古文書などの貴重な歴史資料から紹介します。
時間
9:30~17:00(入館は16:30まで)
※7月26日、8月23日、10月13日は展示室のみ19:00まで開館
(入館は18:30まで)
料金
一般:200円
小中学生:100円(土曜日、小中高校生は無料です)
休館日
月曜日(但し祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
詳細情報URL
http://www.kaikou.city.yokohama.jp/
住所
横浜市中区日本大通3
お問い合わせ

横浜開港資料館

045-201-2100

情報更新日: 2019/7/5

※情報公開後、変更されている可能性がございます。詳細は主催者へお問い合わせください。