展覧会 [イベントID : 35654]

常設展「文学の森へ 神奈川と作家たち」 第1部 夏目漱石から萩原朔太郎まで

日本がさまざまな矛盾を抱えながらも、欧米をモデルに急速に近代化していった明治維新から関東大震災まで――この時代を代表する夏目漱石から萩原朔太郎まで、14人の作家をとりあげます。

 

※同時開催=企画展「没後30年 鮎川信夫と『荒地』展」

時間
9時30分~17時
料金
400円(300円)、65歳以上/20歳未満及び学生200円(150円)、高校生100円、中学生以下無料 ※( )内は20名以上の団体料金。東日本大震災の罹災証明書、被災証明書等の提示で無料
休館日
月曜、年末年始
詳細情報URL
http://www.kanabun.or.jp/exhibition/314/
住所
横浜市中区山手町110
お問い合わせ

会場

045-622-6666

情報更新日: 2016/5/13

※情報公開後、変更されている可能性がございます。詳細は主催者へお問い合わせください。