イベント [イベントID : 30370]

映像プログラム[E] 見ること、撮ること-カメラを持った男たち

横浜美術館所蔵フィルム、本展参加作家やアーティスティック・ディレクター森村泰昌の映像作品など、計33タイトルを8日間・10プログラムで上映します。

 

見ること、撮ること-カメラを持った男たち(3作品・104分)

19世紀末に誕生した映画カメラは、人間の肉眼では捉えることのできない視覚を私たちに提供し続けてきた。ロシア構成主義のヴェルトフの金字塔《カメラを持った男》をはじめ、カメラを通して世界を見るということ自体を主題化した3作品を上映。

 

■ジガ・ヴェルトフ《カメラを持った男》1929年/64分/16mm

■ルツ・モンマルツ《自己撮影》、1967年/7分/16mm

■ピーター・ローズ《遠くを見れない男》1981年/33分/16mm

時間
16時
料金
無料※当日先着(200名)
休館日
第1・第3木曜日
詳細情報URL
http://www.yokohamatriennale.jp/2014/
住所
横浜市西区みなとみらい3-4-1
お問い合わせ

横浜トリエンナーレ組織委員会

045-663-7232

info@yokohamatriennale.jp

情報更新日: 2014/9/11

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