展覧会 [イベントID : 24756]

常設展「文学の森へ 神奈川と作家たち」第3部 太宰治、三島由紀夫から現代まで

敗戦直後の混沌を象徴する太宰治の死に始まり、戦後の繁栄と平和のなか自らの虚無に殉じた三島由紀夫、そして戦後という時代をエネルギッシュに駆けぬけた開高健まで、9人の作家を紹介します。また最後のコーナー「現代を表現する−湘南、ヨコハマ、そして郊外」では、石原慎太郎、村上龍ら6人の現代作家が、同時代の神奈川を描いた作品にもスポットを当てます。
時間
9時30分〜17時(入館は閉館の30分前まで)
料金
400、65歳以上・20歳未満・学生200、高校生100、中学生以下無料
休館日
月曜(祝日の場合は開館)
詳細情報URL
http://www.kanabun.or.jp
住所
横浜市中区山手町110 
お問い合わせ

会場

045-622-6666

情報更新日: 2013/5/15

※情報公開後、変更されている可能性がございます。詳細は主催者へお問い合わせください。